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二歳の息子の言葉

言葉が出始めの可愛い時期というのは大体1歳半から3歳頃でしょうか。息子の場合もそうなのですが、なかなかユニークな言い間違えなのであまり直さずにいることも多いです。 例えば、「ヘムレット」何だかわかりますか? 答えは「ヘルメット」です。自転車に、のるときは「ヘムレットさんよろしくねー」と挨拶をしています。どこの国の人でしょう...。 あとは、よくあるもので「がじゃいも(じゃがいも)」などもありますし、シルバニアファミリーなど長い間名所のものは短縮されて「シルバーファミリー」と、なんだかおじいちゃんおばあちゃんのグループホームのような名前になっています。 難しい名前をなかなか言えずに堂々とまちがえたり、きちんと言いたいと一文字ずつ頑張って言っている姿をみていると応援したくなります。 言い訳や嘘もつき始めるのがこの時期なのでしょう。さらっと言い訳をすることもふえました。 畳んでいた洗濯物の上に座っていたので、「洗濯物の上にはすわらないよ」と伝えると、「座ってないもん!洗濯物ぱったんこ!ってお手伝いしようとしただけだもん」と、明らかに洗濯物に気付いてなかったのにこのような言い訳をするようになってきました。 また別の日には、おやつのおかわりがもっとほしくて「おかわり!」「もうおかわりしたよね?」「ん?してないんちゃう?」などととぼけるようになりました。 どれもつい笑ってしまうことが多く、子どもの可愛さはずるいなぁと思います。

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